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アプローチ基本4種のスイング

右手(右腕)の使い方でアプローチショットは4種類のスイングがある。
これらは文章では、上手に表現できないので7月期のレッスンで確認して見てください。ボールの置く位置と連動させて「どんな場面(例)ラフ、ベアグラウンド、バンカー、急傾斜など」で、どのスイングが最も効果的かを知って置くことが重要となります。
アプローチショットは「同じスイング(打ち方)」で行っていたのではいつまでもミスの繰り返しになり、スコアは伸ばせません。この機会に是非、学んでおいて欲しいですね。
7月17日(金)の22クラブ月例研修会(担当:堀江先生)では、茨城GCのアプローチフィールド&バンカーで「実習」して貰おうと思っています。
呼称は「レベル1」「レベル2」「レベル3」「レベル4」と言うことにしています。
難しく感じるかもしれませんが「レベル4」は、皆さんが先生達に「手首を折って、すくい上げてはいけませんよ!」と言われるでしょ・・・それを意識的に取り入れる重要なテクニックです。ですから、皆さんは先天的にこの技術を身に付けているとも言えますね!(笑)