ありがとう!チャップマンへの申し込み

昨日、各クラブからチャップマンズトーナメントへの参加申し込みが沢山ありました!…ありがとうございます!
まだ空きがありますのでお気軽にお申し込みください。お待ちしています。

別件ですが、昨日は2か月ぶりに「スタッフ研修会=デイスターGC」に参加しました。みんなとラウンドするのは、やはり楽しいですね。
哲也社長が自己ベストを更新、坂本先生はドライバーが安定、黒沢先生はロングパットを入れたりチップインも、由紀枝ちゃん、武田先生も安定したプレーをしていました。(堀江、三山は欠席)でも、グリーンの速さが「10.6フィート」と高速、さらにグリーンが2段グリーンも多く、曲がりも大きくてみんな苦戦したようでした。
私も何とか1ラウンド出来ましたが、ドライバーが飛ばせないのでクロスバンカーまで行かないので「気持ちよく?」プレー出来ました。おまけに「4パット」まで体験することが出来ました(苦笑)

<新企画 チャップマンズトーナメント>

お申し込みを沢山の方から頂いていますが、まだ空きがありますので受付期限を4/22(木)まで延長します。
「参加したい!」と思っている方は、取り合えずエントリーして置きましょう!どうしても都合がつかない場合は「早めにキャンセルすれば良いのですから!」
「チャップマンズトーナメント」は、22クラブのメインイベントです。コロナ対策をした上で22クラブの仲間たちと交流を深めましょう!

2回目の練習場

今朝、退院後2回目の練習場に行って来ました。
昨日は、マスターズを見た後に沢山のゴルファーが詰めかけて満員だったそうです。あの光景を見た後は誰だって打ちたくなりますよね。
皆さんも練習場に行ったのかな?
私の練習は「はじめチョロチョロ、なかパッパ♪」で、徐々にスピードを上げて(70%くらいかな)100球ほどスイング出来ましたよ!
慌てないで、ゆっくり仕上げて行きたいと思います。

入賞者の挨拶

昨日は、マスターズ・トーナメントで日本人(アジア人)初の快挙を達成しました。丁度良い機会なので22クラブの皆さんも、一層エチケット・マナーを守り、ゴルフを楽しんで行きましょうね!以下は、2015年4月に「ビブログ」に投降した内容です。もう一度、お読みください。
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皆さんもコンペなどで挨拶をすることがあるでしょう。
優勝やブービー、その他の順位やベストグロス賞などを受賞した時と多様ですが、どんな挨拶をするべきでしょうか。
先日のマスターズ中継では最後に授賞式の模様が映っていました。
そこで、挨拶に立った会長はまず第1に「コースメンテナンス関係者に御礼を述べ」次に「トーナメント運営に協力したメンバーやボランティアへの感謝」・・・と、この大イベントを開催出来た事に対する感謝の気持ちを伝えていました。ここで中継は終了でしたが、その後は「優勝者への祝辞」「プレーヤー達の素晴らしいプレーへの賞賛」と続いたことでしょう。

では、私達がコンペなどで受賞した時の挨拶で覚えて置きたい事は何でしょうか?
①コンペが開催されなければ「受賞」はない・・・この場を設けてくれた主催者(幹事さん)への感謝の言葉が一番でしょうね。
②ゴルフは一人でするものではありません。つまり同伴プレーヤーがいるはずです。ですから、彼ら(彼女ら)に対する感謝の言葉。
③プレーをするのは「コース」ですね。整備が良かったり、コースが綺麗だったり、レイアウトが素晴らしかったりとコースへの感謝の気持ちを。
④自分のプレーについて話すときは「調子が悪かった」とか「いつもは、もっと良いのだが」と受賞できなかった方々への配慮が無い言葉には気をつけましょう。
受賞出来た事を素直に「とても嬉しいです!」とでも言っておけば良いのでは無いでしょうか。

この「基本」をお覚えて置けば「いつでも素敵な挨拶が出来ますよ!」

やっちゃえ!松山君

世界の4大トーナメントの中でも最高峰の「マスターズ」…
松山選手が3日目に首位に立った!これで「夢」にまで見た日本選手の初優勝が見えてきた。
現在、最終日の10番ホールを終了しても、なお首位をキープ・・・それも二位に5打差をつけています!いよいよ11番ホールからのアーメン・コーナーを迎えますが、多くの選手がここで考えられないようなミスショットをして大逆転を許して優勝を逃しています。
このままのペースで耐えて欲しい!
「マスターズ優勝!」やっちゃえ!松山選手!

何とか18Hsを回れました!

茨城GC東コースは、乗用カートでのラウンドなので昨日、行って来ました。
目標は2つ。スコアは、ボギーペース、そして18Hs  をラウンドすることでしたが何とか2つともクリア出来ました!
ドライバーは「普段よりマイナス30ヤード」でしたが、ティーアップしてある為か大きなミスもなく…ウェッヂ、バンカーも何とかでしたが、アイアン類は大苦戦(抑えが聞かず、殆どがミスショットでした)。思いもしなかったのは「ショートパット」をことごとく外したこと…それも1m以内を6つも外してしまいました。
前半が終わった時点で、かなり疲労がありましたが、折角皆さんが励ましてくれているので後半もプレーしたのですが、さすがに疲れました!特に腹筋が張っているのにはビックリです。
あまりスコアを崩してはいけないと思いながらのプレーでしたが、やはり無理をして攻めてしまう自分には「反省」でした。
今日からウォーキングと練習場通いを続けて行こうと思います。

スイング作る(思い出す)方法

以下は、今年の2月に投稿した「スイング10ポジション」です。不調な時やブランクがあってプレーを再開するときに、必ず基本に戻ることを大切にしています。昨日の練習再開で「やはりかなりの筋肉痛」でしたので、ボールを打つことは止めて「素振りでポジションの確認」をベランダで行いました。※明日は、東コース7時30分スタートだそうですが、取り合えず行って見て、1ラウンドプレー出来なければ「9Hs」でやめるつもりです。
<以下、2月の投稿>
22クラブの皆さんにはお馴染みの「スイング10ポジション」ですが、これはUSPGA(米国プロゴルフ協会)の発行した「PGAインストラクターズ・ガイド」に掲載されているものです。
米国のトッププロ52名のスイングをコンピューター解析して平均値を「モデル化」したものです。
ですから「誰のスイングでも無く」平均値ですから「このスイング通りでなければならない」と言う訳でもないのです。しかし、トッププロ達が行って成功しているSWINGの平均値ですから「役に立つのは間違いありません」
自分のスイングが崩れて来てどうしようもなくなった時に、「戻るべき場所=10ポジション」があるのは良いことですよね!この「10ポジション」に記載されているコメントと注釈を何度も読み返し、自分が忘れているポイント、出来ていない個所を「練習場」で1打1打テーマを設けて、プリショットルーチンを一定にして「素振り」をしては「ボールを打つ」・・・この繰り返しで「調子」を取り戻すことが私のやり方です。

練習を再開しました

約1か月ぶりに練習場に行って来ました。(由紀枝ちゃんの付き添いで)
素振りだけで結構な筋肉痛になってしまっていたので、「ゆっくり、ゆったり」をテーマにサンドウェッヂのコシコシから始めました。
一番気を付けたことは「グリップ」です。上体とのコネクション(タッチポイントの位置)、両ひじの間隔(狭く詰めて)、両手の向き、圧力(5分の2からスタート)。
バックスイング(両肩と背骨を直角に回転させる)、ウェイトシフトからインパクトへ。
こんな具合で、9番アイアン、7番アイアン、UT4番を「ゆっくり、ゆったりのテンポ」で・・・但し、腰の切り方は積極的に行って左腕が伸び伸びと振れるようにして。

3本とも飛距離は普段の「マイナス20ヤード」でしたが、これで良し!ドライバーも同じく「ゆっくり、ゆったりのテンポ」で打って見ましたが、はじめはスライスばかりでしたが何とか当たりました。飛距離は30ヤードのマイナスでしたが、これも良し!
後ろの打席で打っていた由紀枝ちゃんは「パシ~ン♬」と良い打球音を響かせていました。「何を気を付けて打っていたの?」と聞くと、昨日自宅の素振りでアドバイスされた「インパクトでの左手(腕)のポジションに戻すことです!」だそうです。
明日の筋肉痛の状況を見て土曜日には「茨城GC」に行って見ようと思っています。※すでに招集連絡が来ていますので。目標スコアはボギーペースならイイかな?

桜餅とウォーキング

今日から「ウォーキング」を開始しました!
今年は、入院で隅田川の桜を見ることが出来なかったのでせめて「長命寺の桜餅」を食べようと由紀枝ちゃんを誘って自宅を出ました。
何を勘違いしたのか、普段のウォーキングコース(約5キロ)を自然に進んでしまい、牛島神社の瓢箪池に到着。「いや~結構キツイな!」と言うと「長命寺の桜餅を買いに行くのではなかったかしら?」と由紀枝ちゃん。
「あれ?そうだったよね~!」「こんな遠くまで来ちゃったね!」…と言う訳で引き返して長命寺まで…結局、6.5キロのウォーキングになってしまいました。
「あ~疲れた~!」と言うと「いつもこうなんだから!無理をし過ぎるのは悪い癖ですよ!、自重して下さい!」と一言注意をされてしまいました。
「ところで、桜餅はいくつ買うの?」・・・「う~ん、5個入りかな!」…「そんなに食べるの?」…「そう!」で久々のリハビリ・ウォーキングは終了でした(苦笑)