色々なグリップ

こんにちは。日々涼しくなりましたね。一気に秋めいてきました。本格的にゴルフシーズン突入ですね。
ゴルフレッスンで、腕を磨いていると思いますが、球筋や思ったような手ごたえが得られない方いませんか。スイング作りもとても大切ですが、クラブのメンテナンスもとても大切ですよ。自分に合った重さ、長さ、硬さ、ロフトなどを合わせる事も大切ですね。クラブを合わせる事も大切ですが、お金がかかります出来ればお金を掛けずに合うクラブにしたいですよね。以前、ゴルフクラブメンテナンスでグリップの汚れ減り経時変化で硬くなったり、一部右手親指の部分が磨り減ったり、この状態では、スムーズなスイングは出来ません。つるつるなグリップは滑って弾道が乱れるだけ でなく、滑らない様にと握ったその手には気づかないうちに力が入ってしまい、スイングを乱します。グリップ交換を考えてみませんか。今は、グリップの種類も色々あり、同じ種類のグリップでも、コード入り、コードなし、バックラインあり、バックラインなし、持った感じが柔らかいもの硬いものなど、雨に濡れても、滑りにくいものなどもあるのです。グリップ交換も、一年位を目処に考えてみてください。ゴルフが変わるかも知れませんよ。

色々なグリップ」への2件のフィードバック

  1. 小坂順一

    三山先生のコメントを読んで、改めて自分のグリップを見たら、アラ大変!!
    クラブ買ったままで」、雨の日に滑るわけです
    悩んだ末、グリップ交換しました(7本)
    お店の人はオリジナルを進めてきましたが、自分でフィットしたメーカー品にしました
    そのグリップで3年ぶりの70台!!
    みなさんグリップ見直しましょう

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    1. 三山明光

      22クラブ日記を読んで頂きまして、ありがとうございます。
      ゴルフのスイングは、生き物かもしれません。今日は凄く調子が良くても、明日は調子が悪い事も事も多々あります。
      そんな経験ありますよね。ゴルフスイングも、ゴルフの道具も、安心を得る為に、注意を払いたいモノですね。今回、グリップ交換をして、70台が出た事おめでとうございます。私も、とても嬉しいです。これからも、スイング作りに道具に気を使いながら、上を目指していきましょう。また、少しでも役に立つ情報を書きますね。ありがとうございました。

      返信

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